フェーズごとに華麗な転身を続けてきたMrs.GREEN APPLEの大森元貴さん。
大人になっていくほどに色気も増し、魅力が広がっていきました。
昔からしっかり者で大人びた一面があった大森元貴さんですが、デビュー当時から彼を「可愛い」と大森さんを可愛がる女性ファンも多いです。
今日は大森元貴さんの可愛い部分についてまとめてみたいと思います。
また、昔から大森さんが時より見せていた、変顔、特に縦眉毛などについても触れてみたいと思います。
素の大森元貴は可愛いが強い!実は天然で照れ屋で天真爛漫
令和初期のバンド界隈ではボロ勝ちし続けた大森元貴さん。
圧倒的な才能、プロデュース力、クリエイティブさは同世代のミュージシャンにとって脅威そのもの。
舞台裏で見せる緊迫した空気感は、百戦錬磨の音楽関係者も息を呑むレベル。
物作りに入り込んでる大森さんは、側から見ると近寄りがたい怖さがあります。
しかし、時より「あれ?」と思うような一面も見せ、それはまるで小学生ぐらいの男の子のような天真爛漫さ。
狙ってやっているというよりも、本人が元々そういう人なのでは?と疑うレベルなのです。
そんな素の彼を知っているファンは「可愛い」が大森さんの”本当の方”だと確信を持っています。
大森元貴は3人兄弟の末っ子。パフォーマンス外は全然しっかりしてない
大森元貴さんは作詞・作曲・編曲からライブ演出まで手掛ける完璧主義者として知られています。
大森さんはあくまでミセスのリーダー的存在で、基本的には渋めの立ち位置。
昔から一生懸命に振る舞っていますが、トークになると天然発言が飛び出すことがよくあります。
そもそも大森さんは3人兄弟の末っ子であり、素の彼は典型的な末っ子キャラ。
ライブMCやバラエティでは急にふざけたり、言い間違えたりして、メンバーからツッコまれることもあり、その度に真面目に照れたりします。
本人が自分の天然を自覚していないところが、かえってリアルであり、それを見抜いてるファンに「可愛い」と思われているのです。
大森元貴の可愛いエピソードまとめ
- テレビライブの間奏中にふざけすぎて歌唱が間に合わなそうになった
- テレビライブの演出で降ってきた紙吹雪を大きく口を開けて食べようとした
- フルーツジッパーと「わたしの一番かわいいところ」で共演した際に変顔ばかりした
- 生放送中にはしゃいで変な走り方をしてポケットからスマホを落とした
- 紅白歌合戦で大トリの福山雅治が1年を振り返る最後の大事な挨拶でうたた寝をした
- 2026年に出演したCDTVでトラブルがあった際に「はっはっ」と謎のダンスを披露して誤魔化した
- 2026年に嵐のラストライブの配信を視聴して号泣した
- ミセスに威厳ができた頃、実は「頑張ってるね」と言われたい願望があると急に告白した。
- 撮影のセットを壊してしまい、バレバレなのに「言うなよ」と口封じしようとした。
- メンバーと住んでいた頃は一人でお風呂に入るのが寂しかった
- 自転車に乗る際は姿勢が良くアヒル口になる
- 高校生の頃に若井と同じスーパーで働いてた頃、若井にちょっかいばかり出していた。
- ライブ前後の映像で自分から腕を組みにいく甘えん坊な姿が度々映されている
- 恋愛の質問で「浮気は許せるか」との問いに、カッコつけずに「浮気は許せない」と答えた。
昔から変顔が好きな大森元貴。縦眉毛はミセスの伝道芸
大森元貴さんは昔から変顔を披露することが多いです。
特に大きなライブでのファンサービスやメディア出演、テレビライブなどで張り切って変顔をする場面が多いです。

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ファンの間では、もはや単なるおふざけではなく、大森元貴さんのキャラクターを象徴する魅力の一つとして認識されています。
変顔の中で特にインパクトが強いのが歌舞伎役者のような縦眉毛です。
大森元貴が伝授する縦眉毛の変顔
実は変顔が大好きな大森元貴さん。
多彩なレパートリーの変顔を持っていますが、その中でもエース的存在なのが「縦眉毛」です。

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大森さんは縦眉毛を作ってふざけるのが好きで、変顔のローテーションではトップに君臨しています。
この縦眉毛はミセスファンの間でも真似する方が多いですが、なかなか大森さんのように上手くできません。
真似したいファンのために大森さんが縦眉毛のコツを話したことがあります。
なんと、「眉尻を上げるのではなく眉間を下げる」ことがポイントだそうです。
できない場合は、表情筋を鍛えるなどすると有効だそうです。
大森元貴が可愛い理由のまとめ
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大森元貴さんはステージ上ではプロフェッショナルだが、実は無邪気で天然でふざけるのが好き。
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大森元貴さんは変顔が好きで、特に「縦眉毛」はファンの間でも浸透するほどの伝道芸になっている
- 縦眉毛は簡単には真似でき、過去に大森自ら縦眉毛のコツをファンに伝授したことがある。







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